男女7人秋物語 第六回「地球滅亡の日」 1987年11月13日放送分
再生

ブラウザーで視聴する

男女7人秋物語 第六回「地球滅亡の日」 1987年11月13日放送分

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

男女7人秋物語 第六回「地球滅亡の日」 1987年11月13日放送分

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
男女7人秋物語 第六回「地球滅亡の日」 1987年11月13日放送分

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
男女7人秋物語 第六回「地球滅亡の日」 1987年11月13日放送分

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
男女7人秋物語 第六回「地球滅亡の日」 1987年11月13日放送分

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

男女7人秋物語 第六回「地球滅亡の日」 1987年11月13日放送分

男女7人秋物語 第六回「地球滅亡の日」 1987年11月13日放送分

まで

良介(明石家さんま)とキスをしたことを妹の晶子(堀江しのぶ)にうれしそうに話す美樹(岩崎宏美)だったが、翌日にはすっかり不機嫌に。一枝(手塚理美)が「良介の家に泊まってきた」とわざわざ電話してきたからだ。良介本人から「何もなかった」と聞いて、美樹はようやく落ち着く。プライドの高い一枝は、良介が自分に目もくれないで、美樹を好きになったことが我慢できなかったのだ。後日、美樹のもとを訪れた一枝に腹を立てた美樹は、一枝を桟橋からつき落とし、「もう助けない」と宣言する。ある日、貞九郎(片岡鶴太郎)は16回目の見合い相手を気に入った俊行(山下真司)から、自分の代わりにひかる(岡安由美子)とのデートへ行ってほしいと頼まれる。ひかるとのデートをすっぽかしてまで見合い相手と逢った俊行だったが…。一方、フェリーの港で一緒になった良介と桃子(大竹しのぶ)は、初めて素直に互いの心を打ち明ける。しかし、時すでに遅く…。

キャスト
音楽:SHAKATAK「Golden Wings」,主題歌:森川由加里「SHOW ME」,出演:明石家さんま,出演:岩崎宏美,出演:片岡鶴太郎,出演:岡安由美子,出演:柳葉敏郎,出演:堀江しのぶ,出演:手塚理美,出演:山下真司,出演:大竹しのぶ
再生時間
00:46:06
配信期間
タイトル情報
男女7人秋物語
明石家さんま&大竹しのぶ共演による恋愛ドラマの傑作「男女7人夏物語」の続編。新メンバーに岩崎宏美、手塚理美、山下真司、岡安由美子を加え、新しい愛の物語が展開!
明石家さんま&大竹しのぶ共演、鎌田敏夫脚本による恋愛ドラマの傑作「男女7人夏物語」の続編。「人とふれあうことの難しさ」をテーマに、大都会・東京で少々遅い青春を懸命に生きていこうとしている男女の姿を描く。前作からの明石家さんま、大竹しのぶ、片岡鶴太郎の3人に加えて、岩崎宏美、手塚理美、山下真司、岡安由美子ら4人の新メンバーが出演。さらに桃子の新恋人・横山役の柳葉敏郎も登場する。夏の初めに出会った男女7人が、夏の終わりに、結ばれたり別れたり…という前作から、季節は夏を過ぎて秋に。前作のストーリーを引き継ぎながら、新しい愛の物語が展開していく。

次の映像

広告

映像一覧