熊山准 冬場のテレワーク時の眠気や頭痛の予防に!二酸化炭素濃度を見える化するCO2ランプ
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例年冬場はやる気が出なくて始終ボンヤリして眠いか、頭が痛かったり重かったりして、どうも仕事の効率が悪いし気分が優れない。それって実は二酸化炭素(CO2)濃度が原因かも? 厚生労働省によると、オフィス内の二酸化炭素濃度が500ppmを超えると、心拍数や血圧、末梢血液循環に影響が見られるのをはじめ、1000ppm以上ともなると意思決定や問題解決にまつわる認識能力への影響が見られるのだそう。 とりわけ部屋を閉め切り、ガンガン暖房を焚きがちな冬場。CO2濃度は自然と爆上がり。どおりでやる気が出ないわけだ。 そんなときは窓を開けて新鮮な空気を取り入れるのに限るのですが、その目安を光と音とで知らせてくれるのが日本精機の「CO2 Lamp」(3980円)です。 操作は簡単。電源オンで測定開始。CO2濃度が400ppm〜と正常だと本体が青色に光ります。1000ppm〜ともなれば警告音とともに黄色に灯り注意喚起。さらに2000ppm〜を超えると強めの警告音と一緒に赤色灯で換気をうながしてくれます。その様はまるでウルトラマンのカラータイマーのよう。明るさは3段階で切り替えられます。 電源は単4電池×2本か、付属のmicroUSBケーブルにて。ちょっと大ぶりですが携帯できるので、自宅はもちろん、コワーキングオフィスやカフェ、会社といったシーンでも使えます。 何より嬉しいのは日本製で4000円というお値段。CO2モニターはECショップでたくさん売られていますが、その精度が不安なんですよねえ。 ボディカラーはホワイトのほかブラックもあり。どうも冬場はしゃきっとしない、そんな方におすすめです。 ■製品情報 CO2 Lamp(日本精機) https://prpage.biz/co2lamp/

再生時間
00:00:44
配信期間
未定
タイトル情報
熊山准
リクルート編集職を経て独立、『R25』にてライターデビュー。執筆分野はガジェット、旅、登山、アート、恋愛、インタビュー記事など。同時に自身のゆるキャラ「ミニくまちゃん」を用いたアート活動を展開中。ライフワークは夕焼け鑑賞。マレーシア・サバ州観光大賞2015メディア部門最優秀海外記事賞受賞。1974年徳島県生まれ。