沢城みゆき&宮野真守、役所広司からの絶賛に「声優やってて良かった…」
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沢城みゆき&宮野真守、役所広司からの絶賛に「声優やってて良かった…」

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映画『オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁』公開記念舞台あいさつに主演の役所広司、日本語版吹替声優の沢城みゆき、宮野真守が登壇。 役所は、沢城が収録前にコマ単位で目まぐるしく動く感情を捉えるために、自宅で徹夜のリハーサルをしていたことを聞くと感嘆していた。 これまでのイベント等でも、役所が標高6,000メートル級の山で激しいアクションを繰り広げたり、長時間ワイヤーに吊るされ体中あざだらけになったというエピソードが明かされていたが、中国人女優チャン・ジンチューの声を担当した沢城は、司会者から日本語吹き替えで大変だったことを聞かれ「そんなそんな(役所の撮影でのエピソードを聞いて)大変なことなんてないです」と恐縮する。 それでもクライマックスシーンで半フレームごとにアクションが変わる場面では「1秒の中にいっぱい情報が入っていて、それを一つ一つ拾い上げていく作業は果てしない。今回はセリフよりもアクションの息遣いがより重要だと感じたので、手数が多くて大変でした。今年やった仕事で一番大変だったかも」と述懐する。台湾人俳優リン・ボーホンの声を担当した宮野も沢城の発言に大きく頷き、「サスペンスの要素のある作品で、感情の動きも激しいので疲労感はありました」と追随。役所自身も、自らの芝居に声を当てる作業を行ったが「撮影のときの息遣いとは明らかに違うので、すごく大変。疲労感がありました」と振り返っていた。 さらに沢城は、最初はシーンのタイム表示を目安に声を当てていたというが、それを見ている暇がないほどの動きだったために、とにかく作品を観て、感情をシンクロする作業を、徹夜で行っていたというエピソードを披露する。役所は「徹夜で……そこまでやるんですね。すごい」と声優という仕事の奥の深さに感嘆すると、宮野は「役所さんにそう言っていただけて嬉しいです」と破顔していた。 〜見どころ〜 標高8,848メートルを誇る世界最高峰のエベレストを舞台にした、日中合作のスペクタクル。救助隊が墜落した飛行機からの機密文書回収に挑む。監督と脚本をユー・フェイ、製作を『フェイス/オフ』などのテレンス・チャンが務める。『孤狼の血』などの役所広司、『ゴールデン・スパイ』などのチャン・ジンチューのほか、リン・ボーホン、ヴィクター・ウェブスターらが出演する。 〜あらすじ〜 ヒマラヤ一帯の平和を守るために、周辺国がヒマラヤ公約を締結する会議を開くことが決定した。しかし、ヒマラヤ地区の平和を揺るがしかねない内容が記された機密文書を載せた飛行機がエベレスト南部に墜落してしまう。ヒマラヤで活動する救助隊のWingsに、機密文書回収のために動いているというインド軍の特別捜査官からガイドの依頼が舞い込む。不審なものを感じながらも引き受けた隊長のジアン・ユエシュン(役所広司)は、隊員のシャオタイズー(チャン・ジンチュー)、ヘリパイロットのハン(リン・ボーホン)とエベレストの頂に向かう。 劇場公開日:2019年11月15日 映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0024248 公式サイト:http://over-everest.asmik-ace.co.jp/ (C) Mirage Ltd.

再生時間
00:00:43
配信期間
未定
タイトル情報
シネマトゥデイ
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