樋口智香子 これをするとイメージダウン!相手を不快にさせる会話中のNG行動
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樋口智香子 これをするとイメージダウン!相手を不快にさせる会話中のNG行動

樋口智香子 これをするとイメージダウン!相手を不快にさせる会話中のNG行動

こんにちは。マナー講師の樋口智香子です。 会話中のふとした仕草や振る舞いが、相手を不快にさせていることがあります。 無意識に、こんなことをしていないか、チェックしてみてくださいね。 【1】背もたれに寄りかかり、ふんぞり返って話を聞く 椅子に浅く腰かけて、背もたれに寄りかかると、ふんぞり返った姿勢になってしまいます。 このままの姿勢で会話をすると、相手に横柄な印象を与えてしまいます。 話を聞くときは、背もたれには寄りかからず、少し身体を前に傾けるとGOOD。 人は、興味のあることには、ついつい身を乗り出してしまうものです。 前傾姿勢をとることで「あなたの話に興味があります」というサインになります。 【2】腕組み・脚組みをする 会話中、腕組み・脚組みをするのはNGです。相手に威圧感を与えてしまいます。 女性の場合、両ひざをとじて、両手は重ねて身体に近い位置に置きます。 男性は、両足を肩幅程度に開き、手は自然にひざの上におくといいでしょう。 見た目もよく、誠実な印象になります。 【3】スマートフォンをさわりながら、話を聞く 会話中、最も嫌われる振る舞いは「スマートフォンをさわりながら話を聞く」という行為です。 ファビング、とも呼ばれており、端末に集中するあまり、目の前の人とのコミュニケーションが阻害される行為です。 話を聞くときは、笑顔とアイコンタクトが基本。 話の内容に合わせ、表情は豊かに、リアクションを大きくするといいでしょう。 アイコンタクトをとるときは、顔の角度にもご注意を。 首を後ろに倒すと、見下げることになり、威圧感を与えてしまいます。 あごをひきすぎると、上目づかいになり、媚びているような、疑っているような印象を与えてしまいます。 顔の位置は、あごのラインと床を平行にすることを心がけてみてくださいね。 以上、会話中のNG行動についてお伝えしました。 * 企画・制作 アカデミー・なないろスタイル マナー講師 樋口智香子 http://www.nanairostyle.jp/ 撮影協力・スタジオ提供 Photogenic よしだひでお https://www.photogenic-st.com/

再生時間
00:00:44
配信期間
未定
タイトル情報
樋口智香子
マナー・コミュニケーション研修講師。千葉県出身、元資生堂ビューティコンサルタント。NLP心理学とマナーをかけ合わせた独自のプログラムにより、セミナー・研修を実施。全国150か所から招致され、指導人数は延べ10000人以上。女性限定でビジネスからプライベートまで総合的にマナーを学べる「愛されマナー講座」が好評。