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東日本大震災後、福島県沿岸部の津波被災地で発見された写真や学用品などを保管する「思い出の品展示場」(同県浪江町)が、21日に閉鎖される。被災者との再会を見届けてきた職員の川口登さんは、残った約1万5000点を前に、「町民同士の再会の場でもあったが、けじめをつけなければ」と複雑な胸中を語った。2014年の開所以降、延べ1万人を超える人が訪れ、2300点以上が持ち主に戻った。震災から10年を迎え、来場者も大幅に減少。町などが閉鎖を決めた。9日撮影。

再生時間
00:00:52
配信期間
未定
タイトル情報
時事通信映像センター