新型カワサキW800はフロント19インチホイールが復活!【東京モーターショー2019レポート#8】
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新型カワサキW800はフロント19インチホイールが復活!【東京モーターショー2019レポート#8】

※詳細記事→https://young-machine.com/2019/10/23/47451/ いったんは生産終了となり、排ガス規制への対応とともにW800 STREET/CAFEの2本立てで復活したカワサキW800。フロント18インチホイールにリヤディスクブレーキなど、やや現代車寄りの装備となっていたが、まさかの3本目の矢が待っていた。それが"無印"とも言うべきW800だ。旧き良き時代の“W”テイストを愛するファンに向けて、ゆとりあるフィーリングのフロント19インチホイールと、ほどよいライディングポジションをもたらす専用ハンドルバー&シートを採用。新型の特徴や狙いについて、東京モーターショー・カワサキブースにてマーケティング責任者に突撃インタビューを行った。

再生時間
00:02:54
配信期間
未定
タイトル情報
ヤングマシン
1972年に創刊された日本の老舗モーターサイクルマガジン『ヤングマシン』。常にその時代の熱いバイク達を追い続け、最新モデル&アイテムの実証テストに定評がある。また、代名詞となる新車スクープはRG400/500Γ時代(1984年3月号掲載)から30年以上続いている名物企画で、業界内の生情報を独自追跡したものが主となっている。メイン読者層は50代とそのジュニア世代となる20代。ブランドタイトルの“ヤング”という単語はさすがに時代錯誤とはなったが、信条はバイク乗りの多くが持ち合わせている“ヤング・アット・ハート”だ。