川村和弘 【新500円貨マクロ撮影】iPhone13 Proのマクロ撮影なら新しい500円玉の偽造防止もわかる
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iPhone13 Proシリーズのマクロ撮影は極小文字の写真・動画撮影が可能 そこで新500円硬貨の微細文字や偽造防止技術を見てみました こんにちは、新しい技術には興味のある新しモノ好きな川村Hachibeiです。 《本記事執筆クリエイターの「フォロー」をお願いします。詳細はクリエイター名をタップ・クリック》 Appleが今秋発売したiPhone13シリーズのProとPro Maxには、楽しい撮影機能が搭載されています。 それは、マクロ撮影。 iPhone 13 Proシリーズの超広角カメラは、これまでのレンズが一新されて、パワフルなオートフォーカスシステムが搭載されています。そのおかげでわずか2センチの距離でもピントを合わせられるようになっています。 これまでのスマホでは、被写体に寄って撮影してもボケてしまっていたものが、iPhone 13シリーズを使うと、クッキリとピントがあって、小さな文字まで見えます。もちろん、写真・動画共に撮影が可能です。お花などを寄って撮るときに便利だったりします。 そこで、ここでは、2021年11月から登場した新500円硬貨の微細文字などをiPhone 13 Proを使って実際に撮影してみました。 新500円硬貨には、偽造防止に微細文字や微細点模様、異形斜めギザが組み込まれています。それらを肉眼で見ようとすると、あまりにも小さくてわかりにくいのですが、iPhone 13シリーズのカメラを通して見ると、ハッキリとわかります。 微細文字として、表面の縁に「JAPAN」(上下2ヵ所)、「500YEN」(左右2ヵ所)の文字が入っています。 微細点として、表面の中央にある桐の中央部には、模様として微細な穴加工が施されています。 側面の斜めギザは、他のギザと異なる形状にした「異形斜めギザ」が上下左右4ヵ所あります。 実際、自分で体験して見ると楽しいので、もしiPhone 13 Proシリーズを使っていて、3代目の新500円玉をゲットしたなら試してみて欲しいです。 ほかのスマホには、まだまだマクロ撮影ができるものは少ないですが、今後のスマホには、このようなマクロ撮影ができるものも増えてくるかも……。 いち早くマクロ撮影を楽しむなら、iPhone 13 Proにすると良いでしょう! なお、新しい500円貨については、後日解説しようかと思っていますのでお楽しみに。 【今後もオモシロいガジェットや便利なモノ、新製品発表会や試乗会の様子などを紹介していきます。ガジェット関連の情報が知りたい人や、この動画が役に立ったら、下記URLよりフォロー&「いいね」をお願いします】 クリエイターのURLは、こちらです。 https://creators.yahoo.co.jp/kawamurakazuhiro <今回、使用したモノについて> 商品名:iPhone 13 Pro、iPhone 11 Pro Max メーカー:Apple 商品名:ZV-1 メーカー:SONY 商品名?:新しい500円貨 メーカー?:日本銀行 <撮影について> 撮影に使用したカメラや機材:SONY ZV-1、iPhone 11 Pro Max、iPhone 13 Pro <動画制作環境について> 動画制作ソフト:Final Cut Pro エフェクト:Atago Movie(あたご動画)など BGM:Nash Music Library 書体:フォントワークス

再生時間
00:01:29
配信期間
未定
タイトル情報
川村和弘
新商品や新サービス、流行りモノが好きなIT・ゲーム・ガジェット関連のライター&編集者。Instagramではスタバの映え写真を投稿中。昔はファミ通(ファミコン通信)編集部に在席し、ファミコン・スーパーファミコン版のドラゴンクエスト記事や、当時のゲームの裏ワザ(禁断の秘技)ページを担当。その後、フリーランスとして、iPhoneマガジン、たまごっち攻略本、ドローンの本などを手がける。近年は、モバイルプロジェクターの販売・広報なども行って大ヒットさせる。現在は、Projectorやジンバルカメラ、ガジェット関連のWebメディアを立ち上げ準備中。