川村和弘 【ホンダF1ミニカー】2020年のアブダビGPにて優勝したレッドブルのマシンをミニカーでリアルに再現
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川村和弘 【ホンダF1ミニカー】2020年のアブダビGPにて優勝したレッドブルのマシンをミニカーでリアルに再現

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川村和弘 【ホンダF1ミニカー】2020年のアブダビGPにて優勝したレッドブルのマシンをミニカーでリアルに再現

川村和弘 【ホンダF1ミニカー】2020年のアブダビGPにて優勝したレッドブルのマシンをミニカーでリアルに再現

近年のF1マシンは、ひと昔前のモノに比べて、さまざまな空力パーツが取り付けられて、複雑な形状となっている。フロントウィングにしても複数枚ものフラップがあり、しかも流線型だ。そんなF1マシンをリアルに再現したミニカーが発売されており、今回ゲットしたので紹介していこう。 今回入手したのは、2020年シーズン最終戦のアブダビGPでマックス・フェルスタッペンが優勝を決めた、レッドブル・ホンダのマシンを再現したミニカー『Red Bull RB16 Honda RA620H No.33』だ。 このマシンでマックス・フェルスタッペンは、レースの全周でラップリードを記録し、一度もトップを譲ることなくポールトゥウィンで有終の美を飾っている。記念すべきマシンなのだ。それが日本初生産され、鈴鹿サーキットオリジナルパッケージにて限定販売された。ミニカーのサイズは1/43スケールで、MINIMAX社(スパーク)製。じつに精密に作られていて、複雑なパーツ類をリアルに再現し、完成度が高い。その分、9000円とお値段も高いが、ファンには、たまらない逸品だ。なお、展示用なので走らせることはできない。 2021年のレッドブルのマシンRB16Bは、レギュレーションの関係で2020年のマシンRB16の改良版だが、エアロパーツやエンジンカウルなどが変化している。さらにリアウイングには、HONDAのロゴがデカデカと入っていてカッコ良い。それにしてもエンジンを供給しているホンダが今年て撤退するため、ラストイヤーになってしまうのが残念である。もし今年もミニカーが販売されるようなことになれば、大人気になるのは間違いなさそうだ。コレクションしたいと思うので、いまから楽しみである。 そして、2021年のF1は熱い!! 3月28日に開幕戦バーレーンGPの決勝が行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンが逆転で優勝を決めた。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは惜しくも2位だが、ハミルトンとの激しいバトルを繰り広げ、あとわずかの差だった。とても残念だったが観ていて興奮した。 さらに今年のF1は、7年ぶりに日本人のドライバーが参戦し、アルファタウリ・ホンダの角田裕毅がデビュー戦にして9位に入り、ポイントを獲得した。今回、何台もオーバーテイクを決めたので、今後の活躍を期待せずにはいられない。 そんな激戦を観たからには、もしも(発売されると思うが…)レッドブル・ホンダやアルファタウリ・ホンダのミニカーが発売したら、買ってしまいそうでもある。 もし入手したら、ここで紹介したいとも思いますので、是非ともフォローをよろしくお願いいたします。 【今後もオモシロいガジェットや便利なモノ、新製品発表会や試乗会の様子などを紹介していきます。ガジェット関連の情報が知りたい人や、この動画が役に立ったら、下記URLよりフォロー&「いいね」をお願いします】 クリエイターのURLは、こちらです。 https://creators.yahoo.co.jp/kawamurakazuhiro <商品について> 商品名:RB16 Honda RA620H No.33 M.Verstappen メーカー:MINIMAX社(スパーク)製 価格:9000円 販売先:鈴鹿サーキット・ツインリンクもてぎ MobilityStation 公式オンラインショップ 販売先公式ホームページ:https://online.mobilityland.co.jp/ <撮影について> 撮影に使用したカメラや機材:Apple iPhone 11 Pro Max、SONY ZV-1 <BGMと書体について> BGM:Nash Music Library 書体:フォントワークス

再生時間
00:00:53
配信期間
未定
タイトル情報
川村和弘
新商品や新サービス、流行りモノが好きなIT・ゲーム・ガジェット関連のライター&編集者。Instagramではスタバの映え写真を投稿中。昔はファミ通(ファミコン通信)編集部に在席し、ファミコン・スーパーファミコン版のドラゴンクエスト記事や、当時のゲームの裏ワザ(禁断の秘技)ページを担当。その後、フリーランスとして、iPhoneマガジン、たまごっち攻略本、ドローンの本などを手がける。近年は、モバイルプロジェクターの販売・広報なども行って大ヒットさせる。現在は、Projectorやジンバルカメラ、ガジェット関連のWebメディアを立ち上げ準備中。