シネマトゥデイ 岡村隆史、堤真一からの暴露に「役が抜けてないのかも…」
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シネマトゥデイ 岡村隆史、堤真一からの暴露に「役が抜けてないのかも…」

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お笑い芸人の岡村隆史が11日、新宿ピカデリーにて行われた映画『決算!忠臣蔵』(公開中)の大ヒット御礼舞台挨拶に出席。今年を表す漢字に“闇”という一文字を使い、会場を笑わせた。イベントには、岡村とダブル主演を務めた堤真一と中村義洋監督も出席した。 東大教授・山本博文の著書「『忠臣蔵』の決算書」を原作に、討ち入り計画の実像をお金の面から描いた本作。堤は、忠臣蔵の主人公として知られる大石内蔵助(おおいし・くらのすけ)、岡村は蔵助を支える貧しいそろばん侍・矢頭長助(やとう・ちょうすけ)を演じた。 イベントでは、漢字の日である明日12日に「今年の漢字」が発表されることにちなんで、登壇者が今年を象徴する漢字一文字を発表する一幕も。岡村は、吉本興業の闇営業問題を連想させる「闇」という文字を掲げ「やっぱり、ここから始まったと思うんです」と切り出し、「昨日も(雨上がり決死隊の)蛍原(徹)さんと、これからああしよう、こうしようって話をしていたんです」と苦笑い。しかし、「この問題をいじるのは、これが最後。来年は明るくみなさんを笑顔にしたい」と新たな気持ちで新年を迎えることを誓っていた。 〜見どころ〜 忠臣蔵で知られる大石内蔵助が記した決算書を基に、討入り計画の実像に迫る山本博文の著作を実写映画化。予算内で討入りを成し遂げようとする家老と勘定方の奮闘を描く。大石を『孤高のメス』などの堤真一、大石を支え続ける勘定方をお笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史が演じる。『殿、利息でござる!』などの中村義洋がメガホンを取った。 〜あらすじ〜 1701年、赤穂藩藩主・浅野内匠頭が江戸城・松之廊下で刃傷騒ぎを起こし、浅野家お取り潰しと内匠頭の即日切腹が決まる。筆頭家老・大石内蔵助(堤真一)はお家再興のために幕府へ働きかけるが、その思いは断たれてしまう。江戸の庶民たちは吉良上野介へのあだ討ちを熱望するが、討入りするにも多額のお金が必要だった。 劇場公開日:2019年11月22日 映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0023737 公式サイト:http://chushingura-movie.jp/ (C) 2019「決算!忠臣蔵」製作委員会

再生時間
00:01:08
配信期間
未定
タイトル情報
シネマトゥデイ
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