夏休みランチに最適!「冷製たらこパスタ」 【プロが教える 本格パスタレシピ】
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今回ご紹介するのは、冷製たらこパスタ。生クリームや牛乳ではなく、豆乳を使うのでクリーミーなのにさっぱり! 夏にぴったりの味わいなので、早速、動画をチェック! 冷製たらこパスタの作り方 【材料】(2人分) パスタ(フェデリーニ 1.4mm)・・・180g たらこ・・・1腹(約100g) 豆乳・・・100ml 粉チーズ・・・大さじ1 おろしにんにく(チューブ)・・・1cm めんつゆ(3倍濃縮)・・・大さじ1 エキストラバージンオリーブオイル・・・大さじ1 塩・・・少量 粗挽き黒こしょう・・・少量 刻みのり・・・適量 ※今回は冷製パスタなので、通常より細めのフェデリーニ(1.4mm)を使います。麺が細い分、通常のパスタを使う時よりも計20g(1人あたり−10g)ほど量を少なくしています。 ※たらこは無着色のものがおすすめです。ピンク色など、色が濃いものは塩味が強めなので、味付けの際に調整してください。 ※今回は調製豆乳を使用しています。無調整豆乳でも作れます。 ※時短で作るため、おろしにんにくはチューブタイプのものを使用しています。生のにんにくをすりおろしてもOK。より一層香りが立ちますよ。 ※めんつゆは3倍濃縮タイプを使用しています。2倍濃縮やストレートタイプを使う人は、味見をしながら調整してください。 ※今回は、風味がよく、おいしく仕上がるエキストラバージンオリーブオイルを使用していますが、ない場合はオリーブオイルでもOKです。 【作り方】 (1)作る前に冷凍庫に皿を入れて冷やしておく。 (2)たらこは薄皮を丁寧に取り、ボウルに入れる。 (3)パスタは表示より2分30秒長めにゆでる。 「冷製パスタは、長めにゆでて軟らかく仕上げておき、氷水でキュッと締めるのがおいしさの秘密。ここで通常のゆで時間でゆでてしまうと、氷水で締めた時に硬いパスタに仕上がってしまうんです」(小野さん) (4)ボウルに粉チーズ、にんにく、めんつゆ、豆乳、オリーブオイルを加えて、よく混ぜ合わせる。 (5)パスタがゆであがったらざるにあげる。氷水をたっぷり張ったボウルに浸けて、水を流しながらよく冷やす。 冷えたらパスタを手で押して、水気をしっかり切る。 「ざるを振って水切りするだけでなく、手でパスタを押して、ほとんど水気を残さないことがおいしく仕上げるコツ。しっかり水気を切っておかないと、ソースがどんどん薄まってぼやけた味になってしまいます」(小野さん) このひと手間でちゃんとレシピ通りの味付けに仕上がるんですね。 (6)ボウルにパスタを加え、よく混ぜる。味見をして、塩、こしょうで味を調える。 (7)冷凍庫から皿を出して、盛り付ける。刻みのりをたっぷりのせて、完成! 【取材協力】 小野宗隆・・・洋食屋『Bistro Coco 路地裏』のオーナーシェフ。イタリア料理、フランス料理を中心に料理長としてのキャリアを積み上げ、店舗立ち上げやメニュー開発などを多数経験。ソムリエの資格も持つ。 取材・文/岸綾香

再生時間
00:02:16
配信期間
未定
タイトル情報
kufura(クフラ)小学館公式