元祖日本のもなか?職人技が光る貝殻のかたちをしたかわいいお菓子
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パリッとした皮にあんこがぎっしり詰まった「もなか」。あの軽くて何個でもいけちゃう感じ、たまらないですよね。そんな日本のもなかの「原点」とも言われているお菓子を、なんとポルトガルで見つけました! ポルトガルの伝統的なお菓子「オヴォシュ・モーレシュ」。ポルトガルのヴェネツィアと呼ばれている「アヴェイロ」で誕生した歴史あるお菓子です。 そんな「オヴォシュ・モーレシュ」を、1882年からずっと変わらぬ味で提供しつづけているのが、ポルトガルのアヴェイロにある「 Maria da Apresentação da Cruz, Herdeiros 」。従業員は創業当時からずっと女性だけ。代々受け継いできた秘伝のレシピをもとに、全部手作業で商品を作っているのだそう。 「オヴォシュ・モーレシュ」の要となる中の餡は、砂糖と卵黄を混ぜて作ったもの。それを1時間じっくり混ぜ続け、火にかけて、冷ましてから一晩寝かせます。餡ができたら、それをもなか生地にたっぷりと詰めて、型にはめて、形を切り抜きます。形は魚の形や貝殻の形など、かわいいものばかり!2日間じっくり時間をかけてようやく店頭に出されるんです。時間がかけられているからこそ、美味しさもぎっしり閉じ込められています!

再生時間
00:01:06
配信期間
未定
タイトル情報
BuzzFeed Japan
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