井野麻美(GARTEN COFFEE) ふわふわミルクにつけて食べたい!「甘栗のコーヒービスコッティ」の作り方
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井野麻美(GARTEN COFFEE) ふわふわミルクにつけて食べたい!「甘栗のコーヒービスコッティ」の作り方

GARTEN COFFEEバリスタ/コーヒーライフプランナーの井野麻美が、一手間加えて生活を彩るコーヒーの楽しみ方をお届けしています。 今日ご紹介するのは、コンビニでも購入できるむき甘栗を使った「甘栗のコーヒービスコッティ」の作り方。 コーヒーに漬け込んだ栗は噛むたびにいい香り。 サクサクとした生地に、こっくりとした栗の甘さがひきたつビスコッティです。 【材料】 ・小麦粉       100g ・アーモンドプードル 10g ・グラニュー糖    35g ・卵         1個 ・ベーキングパウダー 4g ・サラダ油      小さじ1 (サラダ油はオリーブオイルでも可) (A) ・甘栗         35g〜40g程度 ・インスタントコーヒー 小さじ1 ・お湯         大さじ1 【作り方】 ①(A)インスタントコーヒーをお湯で溶かし、砕いた甘栗をつけておく ※オーブンを180度で余熱開始 ②薄力粉、グラニュー糖、アーモンドプードル、ベーキングパウダーを軽く混ぜ、卵を加える ※アーモンドプードルがなければ、小麦粉のみでOK。その分(10g)小麦粉を多めにしてください ③(A)とサラダ油を加えてひとまとまりにする ④生地を⒈5cmの厚さで平たく伸ばす (形をサランラップで整えると楽ちんです) ⑤180度で予熱したオーブンで15分焼き、一旦取り出す ⑥ 1cm~1.5cmの幅にカットし、カットした断面を上にして再度180度で10分焼く ⑦もう一度取り出し、裏返しにして断面を焼く(180度で10分) 焼けたら取り出して、粗熱が取れたら完成! 秋といえば、芋栗かぼちゃ。 どれもコーヒーと相性が良いですが、こっくりと甘みのある栗を使ったお菓子はコーヒーの苦味とよく合います。 試作する際に、コーヒー液や粉を加えたり、コーヒーアイシングをあしらったり色々と試しましたが、栗をコーヒーに漬け込むと噛んだときの香りがよく、こちらのレシピが完成しました。 むき甘栗はコンビニでも購入できるのも嬉しいポイント。 手軽な材料で、季節を味わえる手作りお菓子を用意して、コーヒーのある生活を楽しんでくださいね! Enjoy your COFFEE LIFE! GARTEN COFFEE バリスタ/コーヒーライフプランナー 井野麻美

再生時間
00:01:42
配信期間
未定
タイトル情報
井野麻美(GARTEN COFFEE)
ニュージーランドで美味しいコーヒーと腕利きのバリスタに魅了されコーヒーの道へ。帰国後、フリーポアラテアート世界チャンピオン澤田洋史氏に師事。“TNT JAPAN LATTE ART Competition2013 “初代優勝。コーヒーライフプランナーとして「ちょっと一手間、ぐっと美味しい」お家でも楽しめるコーヒーアイデアを楽しく提案中。2019年1月外苑前にオープンしたコーヒースタンド『GARTEN COFFEE&Seasonal Wishes』バリスタ。"身体と心に染みる美味しいコーヒー"に信念を注ぎ、コーヒーを通して繋がるご縁を大切にしている。二児の母。