井上豪希 「金目鯛の炊き込みご飯」 by 嫁をよろこばす旦那ごはん
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井上豪希 「金目鯛の炊き込みご飯」 by 嫁をよろこばす旦那ごはん

井上豪希 「金目鯛の炊き込みご飯」 by 嫁をよろこばす旦那ごはん

嫁の美味しい笑顔を見るために、日々なにをつくろうかなぁと考えて料理をしています。 *** 金目鯛(キンメダイ)は寒い時期に旬を迎える魚の代表格。最も脂がのるのは冬12月頃から3月にかけてです。適度に脂が乗った上品な身質はうっすら桜色で、甘みがありとてもおいしく。嫌いな人はいないんじゃないかしら? 旬の終わりに、そんな金目鯛を使った炊き込みご飯を作ってみたいと思います。 *** <材料> 金目鯛切り身 1匹分 三つ葉 適量 塩 適量 米 2号 水 350cc 白だし 大さじ1 15 みりん 大さじ1 15 白醤油 大さじ1 15 <作り方> 1. 金目鯛は塩をふって、皮目をバーナー or グリルで皮に焼き目をつける。 2. 米はとぎ、ザルにあげて水気をきっておく。 3. 土鍋に米を入れ、水、白だし・白醤油・みりんを加え、と金目鯛をのせ、炊飯する 4. 炊き上がったら、金目鯛を取り出し、身を解し骨を取り除く。 5. ご飯を混ぜ返し、❹を加えてさっと切り混ぜ、三つ葉を載せる。 <ワンポイント> 皮目に焼き色をつけるのがポイントです。 香ばしさが加え、魚臭さを消すことができます。 白醤油とは、主原料は他の醤油が大豆なのに対して小麦を使って作ったお醤油のこと。そのため、色合いは薄口醬油よりも薄く、透明感があるとても美しい琥珀色をしています。味はやや甘みがあり、白醤油独特の香りをもっています。 また、濃口醤油ではなく、白醤油や薄口醤油などの色の薄い醤油を使うと、金目鯛の鮮やかな赤色を綺麗に見せることができます。

再生時間
00:02:00
配信期間
未定
タイトル情報
井上豪希
おもてなし夫婦ユニット「てとてと」の料理担当で旦那の方です。自然豊かな大分県玖珠町に生まれ、野菜も肉も獲って食うことが自然な環境で育ちました。料理人の父親の影響もあり、5歳から包丁を握っていたそうです。お店より美味しいホームパーティーが体験できる「てとてと食堂」の主宰でオーナーシェフをやっています。その一方で日常のご飯は、「いかに嫁をよろこばせられるか」「簡単に美味しくできるか」に主眼をおいて研究と研鑽の日々を送っています。「嫁をよろこばせる旦那ごはん」というテーマで、そんな日常のレシピと調理風景をお届けしたいと思います。