井上豪希 「蕪とあさりのポタージュ」by 井上豪希
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井上豪希 「蕪とあさりのポタージュ」by 井上豪希

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*** 春と秋に2回旬がくる蕪。 今回は、秋ものの蕪を使ったレシピを紹介します。蕪は、スープにすると出汁のような旨みが出ます。 アサリ出汁と合わせて、旨みたっぷりの滑らかなポタージュに仕上げました。 *** <材料> 蕪 2個 水 300ml バター 20g アサリ 70g 小麦粉 20g 白ワイン 30ml 白だし 小さじ1/2 白たまり 小さじ1/2 塩 ふたつまみ サラダ油 小さじ1 オリーブオイル 小さじ2 ディル 適 <作り方> 1. 蕪は、葉を切り落とし、皮を剥いて1/8の大きさにくし切りにしておく。 2. ディルは葉の部分を摘んでおく。 3. 鍋にサラダ油を入れ熱す。アサリを加え、全体に油が回ったら白ワインを入れる。アルコールが飛んだら水を加え、蓋をして蒸し煮にする。アサリの口が開いたら火を止め、ザルで濾しておく。 4. 蕪を耐熱容器に入れ、ラップをして600wで3分加熱する。 5. ❹の蕪が柔らかくなっていることを確認し、ハンドブレンダーでピュレにする。 6. 鍋にバターを入れ、弱火にかける。バターが溶けたら、小麦粉を加え、よく混ぜながら熱する。粉とバターが馴染んで、サラサラの状態になるまでが目安。その後、❺の蕪のピュレを2〜3回に分けて加え、ベシャメルソースのように滑らかになるまで加熱する。 7. 弱火にかけながら、❻に温めたアサリ出汁を少しずつ加えて伸ばす。味を見ながら塩を足す。全体が滑らかになったら完成。 8. 器に盛り、ディルをのせ、オリーブオイル少量を回しかける。 <ポイント> ・❻の工程で小麦粉とバターを丁寧に炒めることで、粉っぽさやダマっぽさがなくなり、滑らかな舌触りになります。

再生時間
00:01:25
配信期間
未定
タイトル情報
井上豪希
おもてなし夫婦ユニット「てとてと」の料理担当で旦那の方です。自然豊かな大分県玖珠町に生まれ、野菜も肉も獲って食うことが自然な環境で育ちました。料理人の父親の影響もあり、5歳から包丁を握っていたそうです。お店より美味しいホームパーティーが体験できる「てとてと食堂」の主宰でオーナーシェフをやっています。その一方で日常のご飯は、「いかに嫁をよろこばせられるか」「簡単に美味しくできるか」に主眼をおいて研究と研鑽の日々を送っています。「嫁をよろこばせる旦那ごはん」というテーマで、そんな日常のレシピと調理風景をお届けしたいと思います。