世紀のドキュメント 太平洋戦史 ラバウル航空隊  ガダルカナル攻防と山本長官の死
再生

ブラウザーで視聴する

世紀のドキュメント 太平洋戦史 ラバウル航空隊  ガダルカナル攻防と山本長官の死

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

世紀のドキュメント 太平洋戦史 ラバウル航空隊  ガダルカナル攻防と山本長官の死

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
世紀のドキュメント 太平洋戦史 ラバウル航空隊  ガダルカナル攻防と山本長官の死

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
世紀のドキュメント 太平洋戦史 ラバウル航空隊  ガダルカナル攻防と山本長官の死

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
世紀のドキュメント 太平洋戦史 ラバウル航空隊  ガダルカナル攻防と山本長官の死

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

世紀のドキュメント 太平洋戦史 ラバウル航空隊  ガダルカナル攻防と山本長官の死

世紀のドキュメント 太平洋戦史 ラバウル航空隊  ガダルカナル攻防と山本長官の死

まで

太平洋戦争開戦後わずか半年で、日本は西太平洋と東南アジア全域を支配下に収めた。しかし昭和17年6月のミッドウェー海戦では主力空母4隻を失い、その後のガダルカナル島の激戦では死者は2万人を超えるに至った。航空機の損失も約900機を数え、遂に同島より撤退、以後守勢に立たされ、戦局を挽回することはできなかった。一方、米軍は圧倒的な物量戦を展開、優勢な火力と陸海空の総合機動力によって本格的な反攻に転じ、南太平洋の島々を次々に奪取、北上する作戦を実行に移していく。山本連合艦隊司令長官の戦死に象徴されるように、昭和17~18年を境に大きな転換をとげる戦局を、ラバウル航空隊の活躍を軸に克明に写し出す。

再生時間
00:39:09
配信期間
タイトル情報
世紀のドキュメント 太平洋戦史
日本軍の真珠湾攻撃による開戦から、戦争終結を決定づけた米軍の沖縄上陸まで、太平洋戦争の全貌を克明に記録した、戦史上においても貴重なドキュメント・フィルムの集大成!