ヤングマシン ホンダCT125ハンターカブ水没!?渡河実験
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ヤングマシン ホンダCT125ハンターカブ水没!?渡河実験

ヤングマシンがやらなきゃ誰がやる!? シュノーケルのようなハイマウントエアスクープにアップタイプのマフラーを装備し、いかにも「ワタシ、川渡りもイケるんです!」的なデザインが与えられたCT125ハンターカブ。その姿はホンモノなのか? ハリボテなのか? 誰もが気になっているものの、誰もがやらない、水没実験…じゃなかった渡河実証実験を行う日が遂にやってきたのだっ! さぁ、CT125ハンターカブはどのくらいの深さまで水中を進むことができるのか!? ※この動画は、私有地で行なっており管理者の許可を得た上で撮影しております。また、その渡河性能の確実性を保証するものではありません。

再生時間
00:11:46
配信期間
未定
タイトル情報
ヤングマシン
1972年に創刊された日本の老舗モーターサイクルマガジン『ヤングマシン』。常にその時代の熱いバイク達を追い続け、最新モデル&アイテムの実証テストに定評がある。また、代名詞となる新車スクープはRG400/500Γ時代(1984年3月号掲載)から30年以上続いている名物企画で、業界内の生情報を独自追跡したものが主となっている。メイン読者層は50代とそのジュニア世代となる20代。ブランドタイトルの“ヤング”という単語はさすがに時代錯誤とはなったが、信条はバイク乗りの多くが持ち合わせている“ヤング・アット・ハート”だ。