ホットドッグが知る米国の1世紀 残ったのは夢か差別か
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右手に25セント、左手にも25セント。両方を示して問う。  「コインに違いは?」  もちろん、ない。  「そうだろう。片方は白人、もう片方は黒人が払ったものだ。なぜ、区別しなくちゃならんのだ」  1950年代、米アラバマ州都モンゴメリーの飲食店「クリス・ホットドッグス」。まだ人種分離政策があった頃、初代店主の故クリス・カテチスさんは、後に2代目となる息子テオさん(75)にそう伝えた。ホットドッグは15セントだった。

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00:01:59
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朝日新聞デジタル
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