プロボクシングイベントDANGAN 2019年最初の日本タイトルマッチが壮絶決着
再生

ブラウザーで視聴する

プロボクシングイベントDANGAN 2019年最初の日本タイトルマッチが壮絶決着

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

プロボクシングイベントDANGAN 2019年最初の日本タイトルマッチが壮絶決着

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
プロボクシングイベントDANGAN 2019年最初の日本タイトルマッチが壮絶決着

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
プロボクシングイベントDANGAN 2019年最初の日本タイトルマッチが壮絶決着

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
プロボクシングイベントDANGAN 2019年最初の日本タイトルマッチが壮絶決着

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

プロボクシングイベントDANGAN 2019年最初の日本タイトルマッチが壮絶決着

プロボクシングイベントDANGAN 2019年最初の日本タイトルマッチが壮絶決着

2019年1月12日に行われたプロボクシング『DANGAN220』の王者・小野心(ワタナベ)VS 挑戦者・田中教仁(三迫)の第40回チャンピオンカーニバル・日本ミニマム級タイトルマッチのハイライト。 王者・小野が36歳、挑戦者・田中が33歳というベテラン同士の一戦。 テクニックとスピードが武器のサウスポー小野がアウトボクシングでジャブを突き、一発のある田中が前に出てプレッシャーをかける展開。 3R小野の打ち終わりに田中が右を合わせ、小野がダウン。ここはダメージもなくリスタートするも田中の攻勢が目立ち、5R終了後の途中採点は、ジャッジ3者とも49-45の4ポイント差で挑戦者・田中を支持。6R以降、前に出てペースを上げる小野だが、田中のプレッシャーを止められず、8Rに田中の連打からコーナー手前でダウン。レフェリーがノーカウントで試合を止め、田中がタイトル3度目の挑戦にして初タイトルを獲得しました。

再生時間
00:01:43
配信期間
未定
タイトル情報
プロボクシングイベントDANGAN
「非日常が味わえる」日本最高峰のプロボクシングイベント『DANGAN』 戦う男達の人生が凝縮されたキングオブ格闘技=ボクシングの魅力を発信します。