ファンティック キャバレロ ラリー500[2020]ダート試乗インプレッション
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サインハウスが取り扱うイタリアンバイク、ファンティック・キャバレロシリーズに、ラリー500が加わることになった。このラリー500は、既存のキャバレロシリーズとはちょっと毛色が異なる。というのも、キャバレロ・フラットトラックと、キャバレロ・スクランブラーは、タイヤサイズ以外のパーツを共用。つまりほぼ走りのキャラクターが一緒だった。しかもフラットトラックは、前後19インチタイヤを備えた本格ダートトラックマシンを標榜しており、スライドコントロールしやすいよう、車体剛性が高めら れており、アクセル次第ですぐにテールが流れ出すようなキャラクターに仕立てられていた。ところがラリー500は、鉄からアルミ化され、20mmほど延長されたスイングアームをこのモデルのために新作。同時にストロークが50mm長く確保された前後サスペンションもセットされ、さらに高次元のオフロード走行が可能になったというわけだ。動画では、ダート試乗に加えて足つき性(ライダー:172cm/75kg)もレポートする。ファンティック キャバレロ・ラリー500の価格は税込124万円。

再生時間
00:07:29
配信期間
未定
タイトル情報
ヤングマシン
1972年に創刊された日本の老舗モーターサイクルマガジン『ヤングマシン』。常にその時代の熱いバイク達を追い続け、最新モデル&アイテムの実証テストに定評がある。また、代名詞となる新車スクープはRG400/500Γ時代(1984年3月号掲載)から30年以上続いている名物企画で、業界内の生情報を独自追跡したものが主となっている。メイン読者層は50代とそのジュニア世代となる20代。ブランドタイトルの“ヤング”という単語はさすがに時代錯誤とはなったが、信条はバイク乗りの多くが持ち合わせている“ヤング・アット・ハート”だ。