ピース又吉の独特すぎる恋愛観に会場ドン引き!?「変態なんです」 女子に嫌われて「ワクワクした」
再生

ブラウザーで視聴する

ピース又吉の独特すぎる恋愛観に会場ドン引き!?「変態なんです」 女子に嫌われて「ワクワクした」

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

ピース又吉の独特すぎる恋愛観に会場ドン引き!?「変態なんです」 女子に嫌われて「ワクワクした」

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
ピース又吉の独特すぎる恋愛観に会場ドン引き!?「変態なんです」 女子に嫌われて「ワクワクした」

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
ピース又吉の独特すぎる恋愛観に会場ドン引き!?「変態なんです」 女子に嫌われて「ワクワクした」

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
ピース又吉の独特すぎる恋愛観に会場ドン引き!?「変態なんです」 女子に嫌われて「ワクワクした」

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

ピース又吉の独特すぎる恋愛観に会場ドン引き!?「変態なんです」 女子に嫌われて「ワクワクした」

ピース又吉の独特すぎる恋愛観に会場ドン引き!?「変態なんです」 女子に嫌われて「ワクワクした」

 お笑いコンビ・ピースの又吉直樹、俳優の渡辺大知、女優の奈緒が14日、映画『僕の好きな女の子』初日リモート舞台あいさつに登壇した。  同作は芥川賞作家・又吉が2017年に、別冊カドカワ特集号のために書き下ろした恋愛エッセイ『僕の好きな女の子』を、気鋭の劇作家・映画監督として活躍する玉田真也氏が長編映画化。「理想の女性」に対する主人公の逡巡と葛藤や、「恋愛関係」ではなく「恋愛感情」そのものを抽出する痛くて切ないエピソードの数々など、「恋愛映画」とは一味違った非キラキラ系・青春恋愛コメディーとなっている。  タイトル名にちなみ司会者から「好きな子ができたらどうなっちゃうの?」を聞かれると、又吉は「映画の中にもあるのですが『僕の好きな人は永遠に僕のことを好きにならない』。その状態が好きというのはもう、変態なんですが…」と告白。  続けて「なんかそう言うのが子どものころから、それを繰り返している感じです。好きな人がいても(好きと)言わず、好きな人は僕のことを『絶対、好きにならない』という。『あ、俺のこと好きじゃないな』というのを見てまた、より一層好きになるというか…。好きな人が自分以外の誰かと楽しそうなのを見て、苦しいのですが『かわいいな~』と思ったり。『永遠に俺が見ることができない顔をしているな~』というのが好き」と経験談を明かすと、登壇者は苦笑いを浮かべていた。  しかし、この恋愛観に渡辺は「すごくわかる。わかるからこそ、自分はそうならないように行動しているかも知れません。ちょっとそう言うのに憧れている側。そういうことができるメンタルを持っていない」とフォローしながら共感。  又吉は「中学時代、教室でクラスの女子が回している(手)紙を拾ったんですよ。『嫌いな男子』で名前が書いてあって横に正の字が書いてあるんですよ。僕は2位になっていて、ワクワクしましたもんね。『嫌われているやん!』」と笑わせた。

再生時間
00:03:38
配信期間
未定
タイトル情報
オリコン
芸能情報を毎日更新!
GYAO! 広告

映像一覧