テツドラー田中 猫駅長に会える和歌山電鐵(和歌山県)
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和歌山電鐵は、南海電鉄から貴志川線を継承したローカル私鉄。 廃線の危機に陥った貴志川線沿線住民がNHKテレビの『ご近所の底力』に出演し、存続を強く訴えたことをきっかけに、地元自治体が存続に前向きとなり、岡山県の岡山電気軌道が親会社となって和歌山電鐵が設立された。平成18年に新会社へ移管後、終点の貴志駅売店の飼い猫「たま」を猫駅長に任命すると、評判になり、海外からも観光客がやって来る人気路線となった。「たま」は4年前に死去したが、現在は2代目猫駅長の「ニタマ」と、曜日によって「ヨンタマ」の姿を見ることができる。 「たま」に、ちなんだ「たま電車」のほか、「おもちゃ電車」「いちご電車」「うめぼし電車」とユニークがデザインの車両が走っている。沿線には、日前宮や伊太祁曽(いたきそ)神社など、由緒ある古社がある。

再生時間
00:00:50
配信期間
未定
タイトル情報
テツドラー田中
1955年神戸市生まれ。本名は田中正恭(たなかまさやす)。甲南大学卒。神奈川県在住。生来の鉄道ファンを自認し、1981年国鉄全線、2000年国内鉄道全線走破のほか、シベリア、カナダ、オーストラリアの横断鉄道など、世界27カ国を鉄道旅行。主に鉄道関連の執筆活動を続けている。著書に『消えゆく鉄道の風景』『終着駅』(自由国民社)、『夜汽車の風景』『日本縦断客車鈍行の旅』(クラッセ)、『プロ野球と鉄道』(交通新聞社)などがある。TBS『マツコの知らない世界』、フジテレビ『極タウン』、文化放送『くにまるジャパン極』等にゲスト出演。雑誌寄稿多数。その他、離島めぐり、プロ野球観戦、地酒、エスニック料理など多趣味な人生を送る。
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