スーパーで買い物中も、冷蔵庫内の食材がチェックできるカメラ「Frige Eye」
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「スーパに来たけど、冷蔵庫の中になんの野菜はいってたっけ……」と思ったことはありませんか? つい買いすぎで後悔、そんな後悔をテクノロジーの力で解決できるのが、冷蔵庫専用に作られた小型カメラ「Frige Eye」。冷蔵庫の扉を閉めるたびに食材の写真を撮影して、スマホで見られるようにしてくれる新発想のカメラだ。 現在Indiegogoでクラウドファンディング中、79ドル(約8,520円)で手に入る。 専用のフレームを好きな場所に設置 「Frige Eye」は粘着テープがついた専用フレームを、冷蔵庫内の好きな位置にとりつけられる。カメラをどこにでも設置できるから、気になる食材を好きな画角から撮影できるのだ。 電源を入れておけば、冷蔵庫の扉を閉めるたびに自動で写真を撮影してくれて、Wi-Fi経由で専用のスマホアプリから確認できる。 スーパーにいながら冷蔵庫内の食材をいつでも確認できるから、間違ってまだある食材を買い増しすることがなくなるのだ。 開発の背景は、アメリカの食品廃棄物問題にある アメリカでは年間の食品廃棄物の量が、1人あたり平均100キログラム以上ある。思い違いの買い増しで食品を腐らせる人が減るようにと「Frige Eye」が開発されたのだ。 電源は充電式単3電池を使用しており、USB-Cで給電できる。 ・・・ 食材を使い切る前に買い足してしまうミスが減らせるかも? Frige Eye brezzl. GmbH.

再生時間
00:00:47
配信期間
未定
タイトル情報
bouncy / バウンシー
「bouncy」は、「動画」をメインにファンとコミュニケーションする、ミレニアル世代のための「テクノロジー&ガジェットメディア」です。 未来を実現する最先端のテクノロジー つい欲しくなる新しい概念のプロダクト 思わず驚嘆する秀逸なアイデア 世の中を良い方へと導く社会性のある取り組み 見る者の心を掴む創造性あふれるアート 今まさに、世界中で起きているこれらの出来事を、編集部で集め、調べ、取材し、わかりやすい動画と共に毎日お届けします。
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