シネマトゥデイ 吉岡里帆、高杉真宙を高校生と勘違いしていた!?
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シネマトゥデイ 吉岡里帆、高杉真宙を高校生と勘違いしていた!?

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吉岡里帆が映画『見えない目撃者』ティーン女子限定試写会に来場し、本作で共演した現在23歳の高杉真宙を高校生だと思っていたことを告白した。 吉岡は、高杉の尊敬できるところを「空気感」だという。吉岡は「実は私、高杉さんが高校生だとずっと思っていたんです。衣装も制服を着ていたので、学校帰りに撮影なんて大変だな、と思っていて。ほかの現場でも、最近の10代の方は本当にすごいなと思っていたので、てっきり……」と笑う。続けて「だから年齢を聞いて、役者として(高校生の雰囲気を)醸し出せる力は本当にすごいと思います」と語った。 事前に観客から寄せられた質問にも返答した2人。さまざまな質問が飛び出すなか、一番多かったのは「10代の頃にやっておいたほうがよいことは?」という質問だったそう。高杉は「恥ずかしがらずに王道のことをやっておくのがよい」とアドバイスすると、吉岡は「海外旅行」とアドバイス。実は吉岡は、シンガポールやマレーシアに行くはずだった修学旅行の前日にパスポートをなくし、行けなくなった経験があるという。いまだに笑い話として友人からいじられることも多いというが、吉岡は「思い出って、そのときにしか作れないもの」とアドバイスを送っていた。 〜見どころ〜 韓国映画『ブラインド』を、『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』などの吉岡里帆主演でリメイクしたサスペンス。視力を失った主人公が誘拐事件の解決に挑む。メガホンを取るのは『重力ピエロ』や『リトル・フォレスト』シリーズなどの森淳一。脚本を『るろうに剣心』シリーズや『ミュージアム』などの藤井清美が森監督と共同で担当する。 〜あらすじ〜 浜中なつめ(吉岡里帆)は警察学校の卒業式の夜、過失で弟を事故死させ、自分の視力も失う。警察官になることを諦めたなつめはある日、自動車事故の現場で少女が助けを求める声を聞く。誘拐事件を疑ったなつめは警察に訴えるが十分に捜査してもらえず、自ら動き出す。 劇場公開日:2019年9月20日 映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0024142 公式サイト:http://www.mienaimokugekisha.jp/ (C) 2019「見えない目撃者」フィルムパートナーズ (C) MoonWatcher and N.E.W.

再生時間
00:00:57
配信期間
未定
タイトル情報
シネマトゥデイ
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