ぺぷり なつかしい…昔、海の家で売っていた、「あのお土産」!【ぺぷり家のつれづれ日記184話】
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ぺぷり なつかしい…昔、海の家で売っていた、「あのお土産」!【ぺぷり家のつれづれ日記184話】

こんにちは、ぺぷりと申します。見てくださってありがとうございます(*^^*) お絵かき大好きなおませ娘(9歳)と、甘えん坊なTHE末っ子な息子(6歳)と夫と、ズボラな私、のぺぷり家。 そんな凸凹な家族の、思わず「なんでやねん!」とつっこみたくなったり、時にしんみりしてしまう日々のことを描かせていただいています。 ある日スーパーの鮮魚売り場に行った時のことです。そこには、大きく立派にふくれた、乾燥ハリセンボンが飾りとして吊るされていました。 それを見た9歳娘は、びっくりしていたので、これが乾燥ハリセンボンであることや、私自身も子どものころ持っていたこと(宝物にしていました)を伝えると 「可哀想…苦しかったかな…」 という思いもよらぬ感想が…。確かに、モノとして見てしまっていたからあまり深く考えていなかったけど、このハリセンボンももとは生きていたものだ。乾燥させられたと思うと、たしかに残酷な飾りだ… 私が子どもだった昭和の末期や平成の初期は、まだこういうお土産が沢山あって、たとえば海にいくと、色とりどりの貝殻やヒトデと一緒に乾燥タツオノオトシゴが売っていたことを思い出しました。最近は、これらのお土産は見ないけど、残酷ということでなくなったのかな…?と思っていたら……… まさかの言葉が娘から飛び出したのでした。 どこでそんな言葉を覚えた!!!

再生時間
00:00:37
配信期間
未定
タイトル情報
ぺぷり
おませな6歳娘と、自由人な4歳息子を育児中の、ズボラ主婦ぺぷりです。子どもたちとのちょっと笑えるお話をアップしていきたいと思っています。よろしければ覗いて見てください(* '_' )