とうもろこし【コーン缶で簡単!】冷製コーンスープ♪冷んやり美味しい
再生

ブラウザーで視聴する

とうもろこし【コーン缶で簡単!】冷製コーンスープ♪冷んやり美味しい

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

とうもろこし【コーン缶で簡単!】冷製コーンスープ♪冷んやり美味しい

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
とうもろこし【コーン缶で簡単!】冷製コーンスープ♪冷んやり美味しい

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
とうもろこし【コーン缶で簡単!】冷製コーンスープ♪冷んやり美味しい

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
とうもろこし【コーン缶で簡単!】冷製コーンスープ♪冷んやり美味しい

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

とうもろこし【コーン缶で簡単!】冷製コーンスープ♪冷んやり美味しい

とうもろこし【コーン缶で簡単!】冷製コーンスープ♪冷んやり美味しい

夏は旬をむかえる鮮やかな夏野菜がたくさん!トマト、茄子、きゅうり、かぼちゃ、オクラ、とうもろこし…その色鮮やかさからも元気をもらえそうですよね。今回は、そんな「とうもろこし」を使った「冷製とうもろこしスープ(コーンスープ)」のレシピをご紹介します。冷たくて野菜の甘味がある冷製スープ♪暑い日にぴったりです! コーンスープは粉末状のものがスーパーなどで手軽に入手できますが、手作りのコーンスープとは格段の味の違いがあります。一手間かかってでも、美味しいものをいただきたいですよね。 今回は手軽にコーン缶を使って冷製コーンスープを作りました。生のとうもろこしから作れる方は、ぜひ生のとうもろこしを茹でてからコーンスープにしてみてください。時間がない方、料理初心者の方でも簡単に作れるように、コーン缶を使ったレシピにしてみました。あえてコンソメや砂糖を加えず、コーンの優しい甘みを活かした一品です。多めに作って小分けして冷凍保存してみてもいいかもしれません。 食欲がないときにも嬉しい冷んやりスープ♪子どもから大人まで好む味付けになっています。ぜひ、お試しください。 【材料】2人前 玉ねぎ 1/2個 (炒める用)オリーブオイル 小さじ2 コーン缶固形 200g 塩 2つまみ 黒こしょう 適量 (a)生クリーム 100ml (a)牛乳 100ml 塩 1〜2つまみ (飾り用)オリーブオイル 適量 (飾り用)コーン缶固形 40g 乾燥パセリ 宜量 クルトン 4g 【作り方】 ①玉ねぎを微塵切りにする 弱火に熱したフライパンにオリーブオイルを加え、微塵切りにした玉ねぎを炒める(約5分程度) ②玉ねぎが透き通ったらコーンを加え、コーンが温まったら火を止める ③②をブレンダーでペースト状になるまで攪拌する ④ ペースト状になったら(a)を加え、全体が馴染むまで攪拌し、塩で味を整えたら冷蔵庫で冷やす ⑤器に盛り、飾り用のコーン・クルトン・乾燥パセリ・オリーブオイルをトッピングする 【ポイント】 ・牛乳は豆乳に代えても◯ ・コンソメはあえて使わず、コーンの甘みを楽しめるレシピになっています ・生クリームは植物性のものではなく、動物性をオススメします(濃厚な味に仕上がります) ・④の時、味見をして塩加減を調節してください ■参考情報/Yahoo!ショッピング 《冷製スープが映える!ボダムのダブルウォールグラス ガラスの器》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/zzl52o17r2?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《これ1つあればメニューが広がる!BRUNO万能なブレンダー》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/971275b662?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《私が愛用しているT-falのフライパンセット 長く使える》 https://shopping.yahoo.co.jp/product/j/3168430242913/compare.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products ビジュアルフードクリエイター協会会長 白井ありさ

再生時間
00:01:25
配信期間
未定
タイトル情報
白井ありさ
フジテレビ「笑っていいとも!3Dキャラごはんコンテスト」2回優勝後、雑誌・TVにて多数出演。料理教室の講師を務めつつ企業のレシピ開発、販売促進に携わる。2014年、obentoの世界大会で準優勝する。上智大学卒業後、大手食品メーカーの開発営業を経て独立。現在はビジュアルフードクリエイター協会の会長を務めつつ、デパ地下のお弁当惣菜のプロデュース、企業のレシピ開発を中心に活動。アジア圏でもメディアの出演・現地でのワークショップを開催。見た目にインパクトのある料理をきっかけに食べることの楽しさ・作ることの大切さを伝える食育を推進している。