きたがわ翔のアナログイラスト講座(56)原画展アナログin大阪 描き下ろしB2イラスト追加!
再生

ブラウザーで視聴する

きたがわ翔のアナログイラスト講座(56)原画展アナログin大阪 描き下ろしB2イラスト追加!

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

きたがわ翔のアナログイラスト講座(56)原画展アナログin大阪 描き下ろしB2イラスト追加!

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
きたがわ翔のアナログイラスト講座(56)原画展アナログin大阪 描き下ろしB2イラスト追加!

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
きたがわ翔のアナログイラスト講座(56)原画展アナログin大阪 描き下ろしB2イラスト追加!

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
きたがわ翔のアナログイラスト講座(56)原画展アナログin大阪 描き下ろしB2イラスト追加!

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

きたがわ翔のアナログイラスト講座(56)原画展アナログin大阪 描き下ろしB2イラスト追加!

きたがわ翔のアナログイラスト講座(56)原画展アナログin大阪 描き下ろしB2イラスト追加!

こんにちは、きたがわ翔です 11月の2日から大阪で僕の巡回展が開催されます そこで新たな描き下ろし、 B2サイズの絵を展示します。 今回はそのことについて話をしてみたいと思います 東京に見に来てくださった方々も新たに楽しめるように、というのが前提です。 基本的に巡回展なので、ある程度同じものを展示するのですが、大阪でも新しいものを見て欲しいという気持ちがあって、頑張って大きな絵を1枚用意してみました。 今回書いた絵のモチーフはノスタルジーですね。 誰が見ても少し懐かしさを感じるような絵を描こうと思って。 まずこの絵を描いて、この絵にあった背景を入れうようと考えました。 女の子の周りの風景を徐々に描いているところなんですけれども、僕は廃墟とか建物や有機物のようなものがだんだんと自然によって溶解していくような雰囲気が好きなんですけど。 なんとなくそんなニュアンスの背景を参考にしています。 今度は右側の建物を描いて、それからその手前の植物などを細かく描き込んでますね。 で遠景を描いた後に1日がかりで大体の色を塗りました。写真ではまだ細かいところは塗れてないんですが、この段階ではまだ少女の洋服の色をどうするかまだ決めてない段階です。 白い猫を抱いているので少女のワンピースも白色だと猫がはっきり目立たないので、ナウシカを少し意識して青い洋服を着せました。 最終的に空をどうやって塗るかと考えていて、秋の空なんですけれども、これだけ陰影が濃く写っているとある程度空を晴れさせないとおかしい...という風に考えて、雲のある空を描き入れて...細部を仕上げて...ほぼ完成です。 〜お知らせ〜 きたがわ翔の原画展アナログ in 大阪 2019年11月2日(土)〜10日(日) 木曜休館、入場無料 ※木曜ギャラリー定休日 大阪日本橋 画廊モモモグラにて開催決定!お問い合わせ先:画廊モモモグラ 090-9113-8381 〜〜〜〜〜〜 きたがわ翔の動画シリーズを気に入って頂けたら、是非とも +フォロー のボタンをクリックして下さいね! 宜しくお願い致します。

再生時間
00:02:47
配信期間
未定
タイトル情報
きたがわ翔
1981年、中学2年生のときに少女誌『別冊マーガレット』(集英社)"番長くんはごきげんななめ"でデビュー。別マに投稿した理由は、姉が愛読していた事と応募した原稿を全部批評して返却してくれるシステムがあった為。1986年からは活動の場を男性誌である『週刊ヤングジャンプ』(集英社)を中心に移し、その後は多様な誌面に掲載。"きたがわ"の由来は出身地伊豆北川の説があるが実際には違う。真相は...?最年少デビューから現役漫画家としての活動期間は33年を超えている。現在、活動と共に蓄積してきた精密描画技術を駆使した新たな芸術作品作りに励んでいる。