きたがわ翔がデカ玉ペン先の筆ボールでヌルヌルと絵を描いてみた
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きたがわ翔がデカ玉ペン先の筆ボールでヌルヌルと絵を描いてみた

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まるで筆のような描き心地という筆ボールを使ってみました。 一般的なボールペンのペン先に使われている金属ボールは0.8mm程度のものが主流ですが、この筆ボールのペン先は1.5mm! まるで筆ペンのような強弱をつける事ができるという事で実際に試してみました。 描き始めて思ったのが、とにかくスムーズである事。 ヌルヌルとインクが途切れる事なく線が引けます。 僕は筆圧が強くてストロークも早い方なので心配でしたが、全く問題ありませんでした。 描いている途中にペン先にインク溜まりも発生する事なく、ストレスフリーな使い心地です。 ペンの入りよりもヌキがキレイに表現できるような気がします。 メーカーの情報をみると、主に宛名書きのようなシーンで筆ライクな強弱をつける事ができるみたいです。 漢字の止め跳ね払いが上手になりそうですね。 実際にこの筆ボール1本でイラストを描いてみました。 いかがでしょうか? これだけ表現力のある線をいろいろと描けるのであれば、メインの道具としても十分活躍できると思います。 あなたの道具箱にも1本どうですか? オート株式会社 筆ボール 黒/赤 参考価格:150円(税抜) 公式サイト:https://bit.ly/39m7XaC 購入リンク:https://bit.ly/33PZk6N

再生時間
00:01:23
配信期間
未定
タイトル情報
きたがわ翔
1981年、中学2年生のときに少女誌『別冊マーガレット』(集英社)"番長くんはごきげんななめ"でデビュー。別マに投稿した理由は、姉が愛読していた事と応募した原稿を全部批評して返却してくれるシステムがあった為。1986年からは活動の場を男性誌である『週刊ヤングジャンプ』(集英社)を中心に移し、その後は多様な誌面に掲載。"きたがわ"の由来は出身地伊豆北川の説があるが実際には違う。真相は...?最年少デビューから現役漫画家としての活動期間は33年を超えている。現在、活動と共に蓄積してきた精密描画技術を駆使した新たな芸術作品作りに励んでいる。