きたがわ翔 マスキングインクの基本的な使い方(水彩)
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きたがわ翔 マスキングインクの基本的な使い方(水彩)

きたがわ翔 マスキングインクの基本的な使い方(水彩)

僕が水彩着色をする時によく使うマスキング手法があります。 マスキングインクというゴム素材のインクを予め塗っておくことで、着色の際に色が入らなくなります。 最終的にマスキングインクを剥がせば、紙の地色が綺麗に出るという訳です。 普段よく使っているのは、ホルベイン画材さんのマスキングインクです。 これはインクが薄い水色に着色されており、塗った箇所が判りやすくなっています。 また比較的ソフトな使い心地で、剥がす際に紙にダメージが残る事が少ないと思います。 ホルベイン画材さん以外にも福岡工業さんのミツワ・マスケットや、ビービーリッチさんのマスキングリキッドも使った事があります。 マスキング液はゴムなので、筆先が乾くと固くなって筆がダメになってしまいます。 そうなる前に専用のクリーナー液などでメンテナンスすることをお勧めします。 水彩着色の時だけでなく、アナログで絵を描く場合にはマスキング出来ると表現の幅が広がりますので是非チャレンジしてみて下さいね。 ホルベイン画材さんのマスキングインクとクリーナーを探すならコチラ http://urx3.nu/ATwA 福岡工業さんのマスケットインクを探すならコチラ http://urx3.nu/XBnH 〜〜〜〜〜〜 きたがわ翔の動画シリーズを気に入って頂けたら、是非とも +フォロー のボタンをクリックして下さいね! 宜しくお願い致します。

再生時間
00:01:34
配信期間
未定
タイトル情報
きたがわ翔
1981年、中学2年生のときに少女誌『別冊マーガレット』(集英社)"番長くんはごきげんななめ"でデビュー。別マに投稿した理由は、姉が愛読していた事と応募した原稿を全部批評して返却してくれるシステムがあった為。1986年からは活動の場を男性誌である『週刊ヤングジャンプ』(集英社)を中心に移し、その後は多様な誌面に掲載。"きたがわ"の由来は出身地伊豆北川の説があるが実際には違う。真相は...?最年少デビューから現役漫画家としての活動期間は33年を超えている。現在、活動と共に蓄積してきた精密描画技術を駆使した新たな芸術作品作りに励んでいる。