いいね!信州スゴヂカラ #251『信州新町を音楽のまちに!古民家スタジオから世界へ響け』
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長野市信州新町で古民家暮らしをする音楽家がいます。彼は16歳でメジャーデビューした逸材。古民家を愛し、片田舎で音楽活動を続けるそのワケを探ります。 大口功貴(こうき)さんは、16歳でメジャーデビューしたプロのミュージシャンでありプロデューサー。自宅の土蔵を音楽スタジオに改修し県内外のミュージシャンが集いレコーディングをしています。演奏と録音を一人でこなしてしまう、オールラウンダーです。曾祖父、大口廣意(ひろい)さんは、県初の交響楽団、更科交響楽団を創設した音楽家。信濃の国を作詞した浅井洌とも親交があったそうです。 彼は「信州新町を音楽のまちに」と日々活動しています。同郷出身で現在東京都在住の兄弟をこの場所でプロのミュージシャンに仕立て上げるプロジェクトを始めています。デジタルリリースが可能になった今、実力さえあれば世界に向けて発信できると彼は言います。また、昭和初期に建てられた実家を3年前から一人でコツコツとDIYしてリノベーションしました。改修作業は現在も進行中で、合間を見ては屋根裏に上がっています。 自宅の近くに架かる新町橋は思い出の詰まった場所で、とりわけ小学校時代に、ビートルズの歌詞をカタカナ表記したカードを親に作ってもらい、それを見ながら橋を渡っていたそうです。そんな彼が信州新町に居続ける理由は、自然の音があふれる環境が、音楽家の感性を刺激してくれるとのこと。セミが鳴く高台で、自作した楽曲を演奏してもらったところ、ウグイスが近くに来て合唱してくれました。 いいね!信州スゴヂカラ https://www.abn-tv.co.jp/sugodikara/

再生時間
00:23:45
配信期間
タイトル情報
いいね!信州スゴヂカラ
abn長野朝日放送のアナウンサーが全力プレゼン! 信州(長野県)のスゴさ・底ヂカラを発掘! 日々取材に全力を注いでいるアナウンサーだからこそ知っている長野県の魅力(観光・自然・食・温泉・老舗など)!その秘密を解き明かします。