【東京オリンピック日本代表内定!】いま最もメダルに近い日本人サーファー村上舜
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【東京オリンピック日本代表内定!】いま最もメダルに近い日本人サーファー村上舜

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2020年東京オリンピックの新競技として注目の集まるサーフィンにおいて、今年9月に宮崎県木崎浜で開催された『ISAワールドサーフィンゲームス』で昨年の田原大会に続き、2年連続で決勝へ残り4位入賞し見事日本代表入り内定を決めた若きプロサーファー村上舜。 今回は生まれ育った地元、神奈川県吉浜海岸でのサーフィン映像。 クールな性格とは裏腹に一度海に入るとアグレッシブかつスタイリッシュなサーフィンを魅せ一際その存在感を放っている。 スピード、ターン、空中へ高く飛び出す大技(エアー)の完成度はさすが世界トップクラスのクオリティを誇り、特に彼のスピードは日本人サーファーの中において特に群を抜いている。 そのスピードを生み出したのはこの撮影した吉浜海岸の波質にある。 吉浜海岸の波のブレイク(割れ方)は他の近隣のビーチに比べ速くその波で練習し培ったものなのではないだろうか。 東京オリンピックでの活躍が期待される22歳の若手サーファーから目が離せない。 【プロフィール】 名前:村上舜(むらかみ しゅん) 誕生日:1997年3月3日 出身地:神奈川県湯河原町 身長:166cm 体重:58kg 【 Instagram 】 https://www.instagram.com/shunmurakami_mobb/ * FILM & EDIT KENTA KAWANA * MUSIC Phonebroke / Cookies for My Dog

再生時間
00:00:41
配信期間
未定
タイトル情報
川名健太
神奈川県鎌倉市生まれ。鎌倉市在住のフォトグラファー、ビデオグラファー。父親の影響で高校生からサーフィンを始める。その後、サーフィン関連の代理店、ファッション系PR会社にて勤務後フリーランスカメラマンとして活動を始め、サーフィン国際大会等のオフィシャルカメラマンやイベント、フェス、企業タイアップCMなど活動は多岐にわたる。カルチャーにとらわれない新しいスタイルの作品制作に励んでいる。