【打ち合わせのマナー】仕事がデキる人のビジネスマナー、打ち合わせの際に気をつけたいこと
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【打ち合わせのマナー】仕事がデキる人のビジネスマナー、打ち合わせの際に気をつけたいこと

こんにちは。マナー講師の樋口智香子です。 ビジネスマナーの中から、打ち合わせ時に気をつけたいマナーについてご紹介します。 ・資料を指し示すときは、手の平を上にする 資料を使って説明するときに、相手に見せたい部分を手で指し示すことがありますね。 このとき、人差し指1本で指し示すと、キツイ印象を与えてしまいます。 手の平を上に向け、中指の先端で指し示すと、優しく丁寧に見えます。 ・書きながら資料を見せるときは、ペンを中指に添わせる 何かを書くために、ペンを持ったまま資料を見せることもありますね。 このとき、相手に見せたい部分を、ペンでぐるぐると示すのはNGです。 乱暴で品の無い印象を与えてしまいます。 書きながら資料を見せるときは、手の平を上に向け、ペンの向きを中指に揃えます。 相手に見せたい部分を指し示すときには、中指の先端で示します。 ・相手にペンを渡すときには、受けとりやすい方向に倒す 署名をもらう、記入してもらうなど、何か書いてもらうために、相手にペンを渡すというシーン。 このとき、やってはいけないのは以下の動作です。 × 片手で渡す × ペンの持ち手を相手に向けて、突き出すように渡す これらの動作は、横着に見えたり、乱暴な印象を与えてしまいます。 相手にペンを渡すときは、まず、左手でペンの先端を横からつまむように、小さく持ちます。 相手が受け取るときに、自分の手が邪魔にならないようにという配慮です。 次に、相手が受け取りやすい方向に、斜めに倒します。 右利きの人がほとんどですので、左斜め45度程度に倒すと、ちょうど相手が受け取りやすい角度になります さらに、右手の手の平を上に向け、左手の下に添えて、両手で丁寧に渡します。 渡すときは、前に突き出すのではなく、カーブを描くようにして渡すと優しく好印象です。 笑顔とアイコンタクトを忘れずに。 以上、打ち合わせのマナーについて、ご紹介しました。 ぜひ、心がけてみてくださいね。 * 企画・制作 アカデミー・なないろスタイル マナー講師 樋口智香子 http://www.nanairostyle.jp/ 撮影協力・スタジオ提供 Photogenic よしだひでお https://www.photogenic-st.com/

再生時間
00:00:56
配信期間
未定
タイトル情報
樋口智香子
マナー・コミュニケーション研修講師。千葉県出身、元資生堂ビューティコンサルタント。NLP心理学とマナーをかけ合わせた独自のプログラムにより、セミナー・研修を実施。全国150か所から招致され、指導人数は延べ10000人以上。女性限定でビジネスからプライベートまで総合的にマナーを学べる「愛されマナー講座」が好評。