【信玄餅のマナー】こうすれば、きなこが飛び散らない!信玄餅をキレイにいただくコツ
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こんにちは。マナー講師の樋口智香子です。 山梨県の銘菓といえば、桔梗屋の信玄餅。 きなこと黒蜜のハーモニーが絶妙ですね。 しかし、いただくときには、少し工夫が必要です。 きなこが飛び散り、キレイに食べるのが難しい!と感じる人も多いのでは? 信玄餅のキレイないただき方とマナーをご紹介します。 ◆よくある失敗◆ ふたを開け、先に黒蜜を全部入れてしまいがち。 このままお餅を取ろうとすると、きなこが飛び散り、黒蜜は流れ、うまくお餅に絡めることができません。 ◆キレイにいただくコツ◆ まず、容器のふちのきなこを、楊枝で落とすようにして沈めてゆきます。 次に、端にあるお餅をひとつだけ取り出し、いったん、ふたの上に置きます。 端の空いたスペースに、黒蜜を入れます。 このスペースを利用し、ひとつずつ、黒蜜にお餅を絡めていただきます。 お餅を口元に運ぶ際に、片方の手を下に添えるのはNGです。 この動作は「手皿」といって、和食では不作法とされています。 きなこや黒蜜が垂れ落ちそうなときは、容器で受けるようにしましょう。 お客様に出すのなら、容器から出して小皿に盛るとよいでしょう。 以上、信玄餅をキレイにいただくコツとマナーについてお伝えしました。 ぜひ、参考にしてみてくださいね。 ※マナーには諸説あり、地域・歴史・文化等により異なり、変化するものです。 最もお勧めの方法をご紹介しておりますが、必ずしもこの限りではないことを、どうぞご了承くださいませ。 * 企画・制作 アカデミー・なないろスタイル マナー講師 樋口智香子 http://www.nanairostyle.jp/ 撮影協力・スタジオ提供 Photogenic よしだひでお https://www.photogenic-st.com/

再生時間
00:00:48
配信期間
未定
タイトル情報
樋口智香子
マナー・コミュニケーション研修講師。千葉県出身、元資生堂ビューティコンサルタント。NLP心理学とマナーをかけ合わせた独自のプログラムにより、セミナー・研修を実施。全国150か所から招致され、指導人数は延べ10000人以上。女性限定でビジネスからプライベートまで総合的にマナーを学べる「愛されマナー講座」が好評。