【ナイフとフォークのマナー】指先まで気を配れば上品に!テーブルマナーの基本のキ、カトラリーの扱い方
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【ナイフとフォークのマナー】指先まで気を配れば上品に!テーブルマナーの基本のキ、カトラリーの扱い方

こんにちは。マナー講師の樋口智香子です。 テーブルマナーの基本中のキホン、ナイフとフォークのマナーについてご紹介します。 【基本の持ち方】 右手にナイフ左手にフォークを持ち、人差し指を、カトラリーの背にあたる部分に添えます。 このとき、人差し指を真っすぐに伸ばすよりも、ふんわりとアーチ型に添えると上品です。 ナイフとフォークがㇵの字になるように構えますが、このとき、ひじを張らないこと。 脇をしめたほうが上品に見えます。 【料理の切り方】 押すよりも「引く」という意識でカットします。 ナイフを何往復もさせると見苦しいので、力を入れ「1か所につき1回引く」という意識でカットしましょう。 【食事中】 食事中にお皿の上にカトラリーを置くときは、フォークは下向き、ナイフは刃が手前になるようにしてㇵの字に置きます。 【食後】 食後は、フォークは上向き、ナイフは刃が手前になるようにして右斜めにそろえて置きます。 料理を食べきれなかったときも同様にすると「下げてください」というサインになります。 【ナイフレストがあるとき】 通常、オードブル、肉料理、魚料理などが出るフルコースのメニューは、ひと皿ごとに違うカトラリーを使いますが、ナイフレストがあるときは、最初から最後まで同じカトラリーを使います。 ナイフレストの上に置くときは、ナイフは刃が左、フォークは上向きになるようにして置きます。 【やってはいけないこと】 ・カトラリーを持ったままグラスを持つのは避けましょう。 ・カトラリーを振り回して、会話に夢中になるのはNGです。 以上、ナイフとフォークのマナーについてご紹介しました。 食事のシーンで、ぜひ思いだしてくださいね。 ※マナーには諸説あり、地域・歴史・文化等により異なり、変化するものです。 最もお勧めの方法をご紹介しておりますが、必ずしもこの限りではないことを、どうぞご了承くださいませ。 * 企画・制作 アカデミー・なないろスタイル マナー講師 樋口智香子 http://www.nanairostyle.jp/ 撮影協力・スタジオ提供 Photogenic よしだひでお https://www.photogenic-st.com/

再生時間
00:00:56
配信期間
未定
タイトル情報
樋口智香子
マナー・コミュニケーション研修講師。千葉県出身、元資生堂ビューティコンサルタント。NLP心理学とマナーをかけ合わせた独自のプログラムにより、セミナー・研修を実施。全国150か所から招致され、指導人数は延べ10000人以上。女性限定でビジネスからプライベートまで総合的にマナーを学べる「愛されマナー講座」が好評。