【さっぱり!箸が進む】しっかり食べて夏バテ対策♪夏野菜と鶏胸肉の南蛮漬け
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今年の夏休み(お盆休み)はご自宅で過ごされている方が多いかと思いますが、日々のお家ご飯の献立を考えるのは大変ですよね。そんな献立の参考になったら嬉しいです♪ 気温が上がると酸味のある食べ物が恋しくなります。今回は「ふっくら柔らかい!鶏胸肉と夏野菜の南蛮漬け」のレシピをご紹介します。酸味のある南蛮タレに漬け込んだ野菜や鶏胸肉、食欲がない時にもぺろっと食べられちゃいます!鶏胸肉が入ることでしっかりとした主菜に♪色鮮やかな夏野菜で見た目も綺麗な南蛮漬けです。しっかり冷やしてから食べるのもGood!  夏こそ揚げ物!ハードルが高そうなイメージのある揚げ物ですが、野菜と鶏胸肉をあげたら南蛮タレに漬け込むだけなので、実は工程の少ないメニューです。しっかり食べて、夏バテ解消。暑い夏を乗り切りましょう。 【材料】3-4人前 なす 1本 オクラ 4本 黄パプリカ 1/2 ズッキーニ 1/2本 プチトマト 8個 鶏胸肉 1/2枚 塩こしょう 適量 薄力粉 大さじ1 (a)輪切り唐辛子 1本分 (a)酢 大さじ4 (a)醤油 大さじ2 (a)砂糖 大さじ2 (a)みりん 大さじ1 (a)だし 小さじ1 【作り方】 ①野菜の下処理をする  ナス・黄パプリカ・ズッキーニは一口大に切り、オクラはがくを取る  プチトマトはヘタを取っておく ②一口大に切った鶏胸肉の両面に塩こしょうをふり、薄力粉をまぶす ③南蛮タレをつくる  (a)を全て合わせたらよく混ぜる ④170度に熱した油で野菜から揚げていく  プチトマト・黄パプリカ・オクラはさっとくぐらせるくらいで良い  揚ったら南蛮タレに漬ける ⑤野菜を揚げ終えたら②の鶏胸肉を揚げる  およそ2分程で揚がったら、南蛮タレに漬ける ⑥そのまま20分程タレに漬け、途中で具材をひっくり返す 【ポイント】 ・揚げた熱々の野菜と鶏むね肉を加えるので、南蛮タレの(a)は煮立たせる必要はありません ・野菜から揚げ、鶏胸肉は最後に揚げましょう  鶏胸肉を揚げる油が汚れてしまうので、先に野菜を揚げることで綺麗に仕上がります ・野菜、鶏胸肉ともに揚げすぎには注意  美味しさと食感が失われてしまいます ■参考情報 《私も愛用している三徳包丁!切れ味抜群 スーパーストーンバリア包丁》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4gdmism3j?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《耐熱ガラス保存容器 持っていると便利!》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4eocrgadp?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《T-falの鍋・フライパンセット 揚げ物にもおすすめ》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z2s6qihequ?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products ビジュアルフードクリエイター協会会長 白井ありさ

再生時間
00:02:13
配信期間
未定
タイトル情報
白井ありさ
フジテレビ「笑っていいとも!3Dキャラごはんコンテスト」2回優勝後、雑誌・TVにて多数出演。料理教室の講師を務めつつ企業のレシピ開発、販売促進に携わる。2014年、obentoの世界大会で準優勝する。上智大学卒業後、大手食品メーカーの開発営業を経て独立。現在はビジュアルフードクリエイター協会の会長を務めつつ、デパ地下のお弁当惣菜のプロデュース、企業のレシピ開発を中心に活動。アジア圏でもメディアの出演・現地でのワークショップを開催。見た目にインパクトのある料理をきっかけに食べることの楽しさ・作ることの大切さを伝える食育を推進している。