【お刺身のいただき方】薬味とわさびの使い方がコツ・お刺身のマナーと美味しい食べ方
再生

ブラウザーで視聴する

【お刺身のいただき方】薬味とわさびの使い方がコツ・お刺身のマナーと美味しい食べ方

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

【お刺身のいただき方】薬味とわさびの使い方がコツ・お刺身のマナーと美味しい食べ方

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
【お刺身のいただき方】薬味とわさびの使い方がコツ・お刺身のマナーと美味しい食べ方

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
【お刺身のいただき方】薬味とわさびの使い方がコツ・お刺身のマナーと美味しい食べ方

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
【お刺身のいただき方】薬味とわさびの使い方がコツ・お刺身のマナーと美味しい食べ方

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

【お刺身のいただき方】薬味とわさびの使い方がコツ・お刺身のマナーと美味しい食べ方

【お刺身のいただき方】薬味とわさびの使い方がコツ・お刺身のマナーと美味しい食べ方

こんにちは。マナー講師の樋口智香子です。 美しく盛りつけられた、お刺身の盛り合わせ。 添えられた菊の花や紫の花穂紫蘇も、食べられることをご存じでしょうか。 お刺身のマナーと美味しいいただき方をご紹介します。 ◆菊の花・花穂紫蘇は薬味として使う お刺身にあしらわれた菊の花や、紫色の花穂紫蘇は、ただの色どりではありません。 実は、薬味として添えられています。 菊の花は、花びらを醤油に散らし、菊醤油にしていただきます。 ほのかな香りと食感を楽しみます。 花穂紫蘇も同様です。 箸でしごいて、穂先の蕾や花を醤油におとし、薬味としていただきます。 見た目にも、とても美しいので、ぜひお試しくださいね。 ◆わさびは、お刺身に直接のせる わさびは、お刺身に直接のせていただきましょう。 わさびの風味を直に味わうことができます。 醤油にといて、わさび醤油にする方法もありますが、都度、つけたほうが量を加減することができます。 ◆淡白なもの→味の濃いものの順でいただく 白身魚など淡白な味のものから、赤身などの味の濃いものの順でいただくと、 美味しくいただくことができます。 ◆大きな身は二つ折りにする 大きな身は、二つ折りにすると食べやすいです。 わさびは、内側にのせて、はさむようにすれば、醤油につかずにすみます。 ◆手皿はNG 片方の手を添えるのは、手皿という不作法にあたります。 醤油がたれそうなときは、醤油皿を持っていただきましょう。 以上、お刺身のマナーと美味しいいただき方について、お伝えしました。 ※マナーには諸説あり、地域・歴史・文化等により異なり、変化するものです。 最もお勧めの方法をご紹介しておりますが、状況により異なることを、どうぞご了承くださいませ。 * 企画・制作 アカデミー・なないろスタイル マナー講師 樋口智香子 http://www.nanairostyle.jp/ 撮影協力・スタジオ提供 Photogenic よしだひでお https://www.photogenic-st.com/

再生時間
00:00:44
配信期間
未定
タイトル情報
樋口智香子
マナー・コミュニケーション研修講師。千葉県出身、元資生堂ビューティコンサルタント。NLP心理学とマナーをかけ合わせた独自のプログラムにより、セミナー・研修を実施。全国150か所から招致され、指導人数は延べ10000人以上。女性限定でビジネスからプライベートまで総合的にマナーを学べる「愛されマナー講座」が好評。