「日本全国福むすび」 ~福井の食材で福むすびカレーを作ろう!②~
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「日本全国福むすび」 ~福井の食材で福むすびカレーを作ろう!②~

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今回は福むすびご当地カレーの食材探し第2弾! 若狭牛と仲良くなってお肉をゲットしよう!というミッションのもと、向かったのは生産量が一番多い坂井市。 若狭牛を育てて43年、坂井市三国町にある「サン・ビーフ齊藤牧場」へ訪れると、仔牛から25カ月以上の大きい若狭牛まで全部で250頭が飼育されていました。 牛舎を案内してくれたのは隊長と同じ歳の齊藤力さん。 若狭牛は厳しい飼育基準の中、県内で12カ月以上育てられた黒毛和種のことをいいます。 出荷前だという900kgある大きな若狭牛に驚く隊長。 まずは、仔牛と仲良くなろうと干し草をあげるお手伝い。 全く仲良くなれない隊長…。 そこで人懐っこいという大きな若狭牛に触れてみることに。 900kgの牛と同じ牛舎に入ってみたものの、大きさに圧倒され隊長は動けなくなってしまいました。 隊長に牛と仲良くなってほしい、と齊藤さんが持ってきてくれた大好物の干し草をあげてみると、直接隊長の手から食べてくれました。 ようやく仲良くなれたという事で、若狭牛を頂けることに…。 と、ここで隊長と齊藤さんの背中が似ている?なにやら「福あぐり」の文字が! 実は齊藤さん、坂井・あわらの30~40代の農業者を集めたASC(坂井あわらアグリカルチャー・スマイル・クラブ)という団体の代表を務めているのです。 「福あぐり」という農産物ブランドを立ち上げ、坂井あわらの食のPRに取り組んでいます。 そのメンバーの一人を紹介して頂けるということで、齊藤さんと一緒にあわら市で越のルビーを生産している麻王伝兵衛さんのところへ向かいました。 越のルビーをカレーの食材に入れたいと考える隊長、伝兵衛さんにお願いしてみると…生の越のルビーよりおすすめのものが! 真夏の一番おいしい時期に凍らせた越のルビーを出してきてくれました。 その美味しさに感動した隊長! 2つ目の食材は凍らせた越のルビーに決定! 本題の若狭牛をいただくため齊藤さんが経営する焼肉店「牛若丸」へ。 齊藤さんの牧場で育った若狭牛、一頭分のお肉がずらり。 今回、齊藤さんのおすすめのサーロイン、ヒレ、モモの3種類からカレーに入れるお肉を選ぶことになりました。 一つずつ試食して隊長が出した答えは、食べ応えがあり、お米と一緒に食べたいと感じた若狭牛のモモ肉に決定! これにてカレーの食材が集まりました。 次回はついに福むすびカレーが完成します!

再生時間
00:21:45
配信期間
未定
タイトル情報
「日本全国 福むすび」
福井が誇る特産品や伝統工芸品など、福井の良いものを学び、全国各地にその魅力を伝えよう! という番組。福井と全国の新しい出会いを結ぶために今日も行くのだ!