「日本全国福むすび」 ~シリーズ「福むすびボルガライスを作ろう」第3弾!~
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前回に引き続き、ボルガライスの食材集めに向かった隊長は、まずソースに使うトマトを探しに越前市馬上免町にやってきました。出会った北畑さんは、トマトの「紅しきぶ」を作っている方。紅しきぶとは、越前市、南越前町、鯖江市で作られている大玉トマトなんですって。早速味わってみる隊長。果汁があふれ出るほどのみずみずしさに驚き!ボルガライスの食材にほしい隊長は収穫のお手伝い。無事に紅しきぶをGETしました! 続いてやってきたのは、越前市杉崎町にある明城ファーム。ここでGETしたい食材はイチゴ!酸味よりも甘味のほうが強い「かおりの」という品種のイチゴに出会いました。育てている明城さんは「イチゴは気温の変化にあわせて自ら甘味や酸味を調節する。だから生産者はその成長のお手伝いをするという気持ちで作業している」と話してくれました。 さらに、今年2月にオープンした直営店でおいしいパフェが食べられるとのこと。隊長、早速そのパフェを味わうことに!イチゴ2パック分も使った豪華なパフェは、イチゴのソルベやイチゴのくずゼリーともあいまって、甘さとサッパリ感が味わえます。最後までイチゴの味を楽しめるそのパフェに隊長は感動したのでした。 このイチゴをぜひボルガライスに…。交渉の結果、快くOKをもらった隊長。さらに、ボルガライスにあう完熟さや酸味、甘味のあるイチゴを選んでいただけるとの言葉をもらい、おいしいボルガライスを作ることを約束したのでした。 福むすびボルガライス食材集めの旅、最後にやってきたのは福井市殿下町。ここには黄金色に輝く大麦が…!これ、六条大麦という品種で、福井では日本の約3分の1の量を作っているんですって!生産者の重久夫妻は、福井の六条大麦を全国に広めたいという思いで、様々な商品を開発しています。茎で作る麦ストローもその一つ。「捨てても自然にかえる」というとてもエコなストローなんですよ。大部分の収穫は機械で行っていますが、このストローにするものだけは手刈りをしているということで、隊長もお手伝い。収穫しながら、大麦が体に良いことなども教えてもらうのでした。 お手伝いの後は、ご褒美タイム。六条大麦の麦茶や、麦を焙煎した粉・通称「おちらし」などを味わいましたよ。麦の風味の中にある甘さに出会った!という隊長。この食材は間違いないと太鼓判を押し、ボルガライスの食材として使いたいことを重久夫婦にお願いしました。 GETした食材を今回の企画のパートナー「江戸屋」の栗塚さんに報告!栗塚さんからは「味のイメージはバッチリだ」という力強い言葉が…。 次回、集めた食材でいよいよ福むすびボルガライスを完成させます!

再生時間
00:21:45
配信期間
未定
タイトル情報
「日本全国 福むすび」
福井が誇る特産品や伝統工芸品など、福井の良いものを学び、全国各地にその魅力を伝えよう! という番組。福井と全国の新しい出会いを結ぶために今日も行くのだ!