「日本全国福むすび」 ~シリーズ「福むすびボルガライスを作ろう」第2弾!~
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シリーズ「福むすびボルガライスを作ろう」第2弾! 前回、いろんなボルガライス店を回り、ボルガライス作りへのヒントを得た隊長は悩んでいた…。それは「どんな中身にするのか」。街の人にも聞いてみたところ、「カツをメガネ形にする」「目玉焼きをのせる」など面白いアイデアが。中でも、「イチゴとチーズを入れてほしい」という親子の言葉に、隊長ピーンときました。「ご飯にチーズを混ぜたらどうか…」。 そんなアイデアを持って、今回のパートナー「江戸屋」のご主人・栗塚さんと相談することに。アイデアマンの栗塚さんからはいろんな案が出てきました! 「大根に豚バラ肉を巻いてカツにしてはどうか」「卵にホウレン草をペーストしたものを混ぜて、緑色のオムライスに…」。そんな言葉を聞いて、隊長もノってきました!「ご飯に大麦をいれてヘルシーに!」。更に、街の人に言われた「イチゴ」も盛り込むことに…!?二人でじっくりと話し合い、完成予想図が出来ました。 隊長の次なるお仕事は、生産者の元へ行って食材を集めてくること。隊長の食材探しの旅がスタートです! 第一の食材は大根!これを求めてやってきたのは、福井市石橋町。この辺りは三里浜砂丘地と呼ばれ、砂地で大根を育てているんです。生産者の島田さんによると、土と違い水をためない砂地は、大根などの根菜をストレスなく育てられるためとても甘いものが出来上がるんですって。水洗いした大根を豪快にかじりついた隊長は思わず「あま~い!!」と叫ぶのでした。ぜひともこれを福むすびボルガライスに!交渉の結果、快くOKを頂きましたよ。 第二の食材はホウレン草。福井市高屋町でホウレン草を作っている桜井さんの元を訪れました。桜井さんによると、「福井県にとって菜っ葉といえばホウレン草!」というくらいに、ホウレン草は主流だそうですよ。このホウレン草を桜井さんは40年以上有機肥料だけで作っています。一口食べた隊長、そのみずみずしさとうま味に感動しました。ホウレン草を分けて頂けることになり、そのお礼に袋詰め作業のお手伝いをすることに。 重さをグラム単位で量り、袋に入れて…と奮闘しますが、なかなかうまくいきません…。一方桜井さんは、重さを量る時にも目盛りを一切見ることなく、しかもたった20秒で目標の数値に!鮮やかな技に、隊長も感心するのでした。 さらに、それぞれの生産者さんと、江戸屋・栗塚さんを電話で繋ぎ、交流をしてもらいました。これぞ、生産者さんと料理人さんの福むすび!

再生時間
00:21:45
配信期間
未定
タイトル情報
「日本全国 福むすび」
福井が誇る特産品や伝統工芸品など、福井の良いものを学び、全国各地にその魅力を伝えよう! という番組。福井と全国の新しい出会いを結ぶために今日も行くのだ!