'20ホンダCRF1100Lアフリカツイン・試乗インプレッション【電子制御サスペンションの効能やいかに】
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'20ホンダCRF1100Lアフリカツイン・試乗インプレッション【電子制御サスペンションの効能やいかに】

11月27日にモトスポーツランドしどきで行なわれた、ホンダの新型アフリカツイン ・CRF1100L Africa Twin試乗会にフリーライターの谷田貝 洋暁が参加。新型になって気になるのは大幅に軽量化され、しなやかさも増したというフレーム刷新をはじめとする車体の進化と、電子制御系の進化。特に電子制御系に関しては、ボッシュ製6軸IMUと、タイプ設定されたES/ショウワ製電子制御サスペンションのEERA(イーラ)を搭載したことによる大幅な進化が期待できそう。そのあたりをオフロードセクションでインプレッション!  また市場の要望でタイプ追加されたロングストローク仕様の〈S〉とノーマルとの比較試乗もガッツリ行ってきました!

再生時間
00:07:09
配信期間
未定
タイトル情報
ヤングマシン
1972年に創刊された日本の老舗モーターサイクルマガジン『ヤングマシン』。常にその時代の熱いバイク達を追い続け、最新モデル&アイテムの実証テストに定評がある。また、代名詞となる新車スクープはRG400/500Γ時代(1984年3月号掲載)から30年以上続いている名物企画で、業界内の生情報を独自追跡したものが主となっている。メイン読者層は50代とそのジュニア世代となる20代。ブランドタイトルの“ヤング”という単語はさすがに時代錯誤とはなったが、信条はバイク乗りの多くが持ち合わせている“ヤング・アット・ハート”だ。